ラフィーユドゥレール ホームページ

NEWS

私は、 器を整える人。

肉体という器がゆるむと、

流れが戻る。

息が戻る。

 

“本来のあなた”が

静かに顔を出す。

 

 

触れることは、

ただの技術ではなく、

魂へ還るための入り口。

 

私は、その入り口をひらく人。

 

身体は、魂の器。

 

日々の緊張やクセや我慢は、

まず「身体」に痕跡を残す。

 

だから私は、

 

筋肉だけでも、

リンパだけでも、

エネルギーだけでも、

 

片側から触れない。

 

 

身体に触れるとき、

神経の緊張がゆるみ、

呼吸がひらき、

内側の静けさが戻ってくる。

 

 

そのとき初めて——

“魂の声が聞こえる器”へと変わる。

 

 

 

緩めることは、甘やかすことではない。

 

緩めることは、

あなたが本質に戻るための準備。

 

私は、

その準備を整える人。

 

肉体という器を通して、

あなたが本来の姿に還るための、

小さな道案内をしている。

 

 

 

 

 

 


PAGETOP